プレイス&アビリティの採用情報サイト

  1. HOME
  2. 社員インタビュー
社員インタビュー

社員インタビュー

島田 由香里

島田 由香里
  • 採用支援事業部 マネージャー
  • 2014年入社

お客様が「10」の期待をしていたら「100」の満足を提供します。
全てはお客様からの【信頼】のため――――

  • 【なぜプレイス&アビリティに入社を決めたのか?】
    実は私、一度最終選考で落ちています。でも私はどうしてもこの会社で働きたかった。
    だからもう一度チャンスを頂いて、内定を獲得しました。
    入社してからは、「一度自分を落とした社長を見返したい」「採ってよかったと思わせたい」その一心でした。
    この会社に入社したいと思った理由はおもに2つ。
    まずは、人事の仕事に惹かれたからです。ただ1社その中での人事部ではなく、様々な業界の会社の人事部、いわゆる採用のプロになるということ。 非常にやりがいを感じました。
    もうひとつは、女性の営業マンとしてベンチャー企業で自分を試したかったということです。 どこまで出来るのか、自分の成長を求めてチャレンジしていくんだと、覚悟を決めて入社しました。
  • 【女性としてどのようなキャリアステップを歩みたいか?】
    今の目標は、自分が率いる女性の課をつくることです。
    今はある程度売上げを構築することが出来て自信にも繋がっているので、今後は部下や後輩に対するマネジメントも学んでいきたい。
    ゆくゆくは、日本の社会で、今自分が立っているフィールドから「女性営業マン」をもっともっと活躍させたいと思っています。世にいる営業マンというのは、どうしても男性のイメージが強いと思うので、私を筆頭に、女性の営業マンだってこんなに活躍できるんだということを証明させたいですね!
  • 【「プレイス&アビリティ」の社員として―――】
    「この先輩すごい」「こんな人になりたい」と言って頂けるような存在になりたいです。
    そのお手本となっているのが、現在の私の直属の上司。
    なにがすごいかって、本当に真心を持って何があってもお客様第一の精神を忘れないし、不満を一切生ませないところ。 私も、現在お付き合い頂いているお客様は絶対に失いたくないですし、本当に一生ものだと感じています。
    私、ビジネスにおいて「信頼」より上回るものってないと思うんですよね。
  • 【自分をこの会社でどう「活か」せているか?】
    自由な私を受け入れてくれる、そんな環境で働くことができています。
    基本的にプレイス&アビリティ独自のカラーとして、仕事の進め方は自由。確立した自分なりの営業スタイルを認めてくれます。
    ただし、期待された仕事は結果で返す――これだけは私の譲れないこと。
    今までの25年間の自由な生き方がそのまま自分の仕事として表れているのかなと思っています。 会社と自分で考えたときに、「活かされているし、活かしている」相乗効果みたいなものが生まれているのかなと思います。

石川 広大

石川 広大
  • 採用支援事業部 プレーヤー
  • 2015年入社

『誠実』こそが最大の武器。
―「信頼」を得た者が「成果」を得られる―

  • 【自身が考える『営業』の醍醐味とは?】
    物凄く傾聴力が身につくことです。傾聴力とは簡単に言えば人の話を聞く力です。
    この仕事をする中で沢山の会社に訪問し、沢山の人と出会います。
    そしてその会社や人の悩みを聞き解決する為のご提案をするのですが、50社あれば50通りの悩みが存在します。全く同じご要望と言うものは存在しません。
    その為、「その会社が本当に解決したい事は何か?」、「その会社に最も適した支援内容はなにか?」という答えをその都度導き出さなければいけません。
    そして、その答えを導きだす為には相手の「本当に伝えたい事」を聞き出す事が絶対不可欠です。
    そういった現場で働いているからこそ並々ならぬ傾聴力が身についていると実感しています。
  • 【プレイス&アビリティでしか得られないことは何か?】
    プレイス&アビリティで得られるものと言えばなんと言っても、圧倒的スピードでの成長です。
    私は入社して半年程で今の主任という役職を頂きました。
    この役職を得るまでの半年間、様々な壁に直面したり、時には声を上げて喜ぶような事があったりと、本当に濃密な半年間でした。
    入社して半年といえば一般的にはやっと研修を終える頃かと思いますが、その半年間でこれだけ濃密な体験をし、 自身の成長を実感できるのは、プレイス&アビリティならではだと感じています。
  • 【自分が「活かされている」瞬間とはどんなとき?】
    先輩から「まずは自分でやってみな!」という言葉をかけられるときですね。
    プレイス&アビリティでは営業の仕方や支援方法にテンプレートがありません。その時置かれている状況に最も適した選択をする事を求められます。
    もちろん簡単な事ではありませんが、テンプレートが無く、「まずは自分でやってみる」という環境だからこそ、自分の持ち味を存分に発揮できていると思います。
  • 【自分の成長のために今後何ができるか―――】
    とにかくお客様に対して誠実に向き合い続ける事です。
    プレイス&アビリティで働く中でお客様から「信頼」され、頼られたとき、自分が成長している事をつくづ感じます。そして信頼を得る為には「誠実さ」が最も重要です。
    今後もお客様から信頼され頼ってもらえるビジネスマンであり続ける為にも、常にお客様に対する誠実さを忘れることなく、頑張っていきたいです。

一瀬 泉

一瀬 泉
  • CRM事業部 主任
  • 2014年入社

関わる360度全方向から頂く「ありがとう」。それが私の原動力。 「常に笑顔、常に全力」で圧倒的な支えに―。

  • 【プレイス&アビリティに入社して良かったと思うことは?】
    「自由」だという点です。それは、私にとって「楽」であり、ある意味「難しさ」でもありました。
    当社は、他社と比較してある程度自由なスタイルな働き方が出来る職場であると考えています。
    例えば、資料の作成方法や管理方法、またお客様との関わり方等も、全て社員によってそれぞれ異なります。
    社員一人ひとりの『個性』を尊重し、大切にする、そんな代表の思いの表れではないかと個人的には感じました。
    そのため、その分の自己責任も大きく生まれてきます。自分の些細な選択で、もしかしたら人や企業を大きく動かしてしまう可能性がある。現在、私達が担っているのはそんな仕事です。
    だからこそ、一つひとつの業務により慎重に、かつ丁寧に取り組む必要があります。私がこの会社に入社をさせて頂いて2年が経とうとしておりますが、自分の取り組み方次第でどんどん様々なことにチャレンジできる、ということを日々感じています。そんなP&Aのスタイルが私には非常にマッチしています!
  • 【CRM事業部としての現在のやりがいは?】
    私が現在行っている仕事としては、様々な面から「支える」ことです。
    それは、社内や社外で日々奮闘している営業社員や現在お付き合い頂いているお客様、本気で就職活動・転職活動をしている求職者の方全てをです。自分が関わっている方々から「ありがとう」という言葉を頂ける瞬間はやはり自分の今のやりがいとなっています。
    私の仕事のモットーとしては、「常に笑顔、常に全力」。誠心誠意の気持ちは必ず伝わると信じています。まだまだスキルも無く経験も浅い未熟者ですが、会社に対する、仕事に対する熱い気持ちは誰にも負けません!
    サポートをする立場ですが、私が逆にみんなを引っ張っていけるような存在になることを現在は目標としています。 全てのことに全力を注ぐので、たまにそんな自分に疲れるときもありますが(笑)
  • 【採用担当として、今後どのような人材と共に働きたいか?】
    基本的に、前向きな人を採用したいと考えています。また、感謝の気持ちを常に忘れずに持っていられる人ですかね。
    気持ちの部分で前向きでないと、自分自身の成長はないと思うんです。 仕事とは、決してラクで楽しいことばかりではないと考えています。「壁」を目の前にした瞬間こそ、 自分がどこまで出来るのかが試されるときだと思っているので、そんな中でも逃げずに前を向いていける人と共に働いていきたいというのが率直な思いです。
    そして、皆が皆を思いやる気持ちは大切にする会社でありたいと思っています。
    このような感じで、営業職・事務職問わず、仲間と共に楽しくイキイキと働きたいという方は大歓迎!